開演!
社長挨拶
谷藤執行役員のグランパスドリーム紹介
服部健二SDの挨拶
基本姿勢
- 1. 「世界で戦うクラブ」を目指す目線はぶらさない
- 2. 常にリーグ戦にて優勝争いをするチームになることを基準とする
- 3. 「名古屋はビッグクラブ」という意識は捨て、自分たち一人ひとりの力で「本当のビッグクラブになる」というマインドを持つ
目指す姿を具現化するためのAction構造
- 組織:勝利文化
- 個人:プロとしての姿勢
勝利文化構築
チームの誰もが勝利から逆算した行動ができる文化・風土が存在する。
目標
- 01:百年構想リーグ優勝
- 02:ACLE出場権獲得
- 03:勝利文化構築の基盤を創る
グランパスのことが自分ごとになることを目指す
中村直志強化部長の挨拶
直志:2001年から。25年目。スタッフとしては11年目
服部さん:直志は頼もしい
- 理想のチーム像
- Grampus DNA Never give up for the win
- Grampus Spirits
- Progress Unity Pride
チーム像
- 規律的でハードワーク型の戦うチーム
- 守備を土台に走力・球際の強さ・素早い切り替えで相手に自由を与えない
- 全員守備の規律と全員攻撃の創造性を両立
フットボールスタイルを具現化し、新監督のサッカーにフィットする選手の獲得
- 新たなフットボールスタイル(プレーモデル)に即した選手ハイプレスをベースに、献身性・走る力で負けない選手
- 能動的に相手を追い込み、チームで連動する守備ができる選手
- グループで前へ飛び出し、相手ゴールに襲いかかる攻撃ができる選手
新監督が求める選手の獲得
- ミシャ監督が掲げる、走る・戦う・規律を守るを実戦できる選手
- 戦術を理解してプレーするだけでなく、自ら考えてプレーできる選手
新人について
- 萩「急成長して落ち着きもでてきた。課題はあるがいいところがある。ダイナミックなセービング。」
- 久保「右脚のロングキックの正確性。」
- 小屋松知哉「左ワイドは彼しかいない。」
- 高嶺「思い描くボランチ像そのものの選手。」
- ヴィニシウス「ゴールに飢えた選手。ステップアップして、献身性もある。」
- カムバック選手「フラットな競争環境に身をおいてもらう。」
服部さん「並々ならぬ覚悟で臨む。ともに勝利文化構築のために一年間戦って頂ければと思います」
チアグランパス紹介(ビデオメッセージ)
※ポストなし
クアイフからのメッセージ
- オフィシャルサポートソング担当
- スピード感溢れる楽曲にしたい!
ユニフォームパートナー・各種サプライヤー
次のページに続く!


