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みんなのPost(Tweet)で振り返る 2026年名古屋グランパス新体制発表会 #グランパス #grampus - 3

新人選手紹介

トレーニングウェアを着て出てくる。

  • 萩裕陽:
    • ハギって読んで下さい。
    • 食べることが好きなので、美味しいお店を教えて下さい。お肉大好き!
    • 競争に勝って1日でもはやく試合に出たいです。
  • 久保遥夢:
    • ハルムって呼んで下さい。愛知のことを知らないのでこれから知っていきます!
    • 今日3時に来たばかり。名古屋は練習参加できたときがほぼはじめて。
    • 去年の夏練習参加。豊田スタジアムの雰囲気良くて、サポーターも熱い。選手にもまださっき挨拶したばかり。安心できる選手。永井選手が印象深い。
    • 森は活躍していてすごいなっていう印象がありました。J1っていう強度のなかで慣れて、少しでも絡んでいきたい。

移籍加入選手がホーム新ユニで登場

  • ヴィニシウス「あんまりナゴヤメシ食べてない。カレーと味噌汁くらい。」
  • 高嶺朋樹

  • 小屋松知哉

ミハイロ・ペトロヴィッチ監督

※ペトロヴィッチ監督は脚の怪我で人工股関節を入れていますからこんな感じなのです

  • 「お忙しい中きてくれてありがとう。名古屋グランパスで監督する機会を与えてくれたことに感謝します」
    • 起立して話す
  • 勝利文化を構築「いいトレーニングを続けて、上の順位を目指さなければならない。サポーターの皆さんも同じ絵を描いている」
  • フォーメーション「2006年に来た時ほとんど4バック、だんだん3バックが増えてきた。これは2バックでいくしかない。というのは冗談ですが、システムというのはあってなきがごとし。どんどん可変していくことになる。」
  • 100年構想リーグについて「イレギュラーなシーズン。でもまずは勝つことが求められる。しかしこのシーズンでできるだけいい競争をしながら次のシーズンに繋げたい」
  • 最後に「監督の話を聞いているのは退屈だと思うので、選手に拍手をください。」

次のページに続く!

About The Author

グラぽ編集長
大手コンピューターメーカーの人事部で人財育成に携わり、スピンアウト後は動態解析などの測定技術系やWebサイト構築などを主として担当する。またかつての縁で通信会社やWebメディアなどで講師として登壇することもあり。
名古屋グランパスとはJリーグ開幕前のナビスコカップからの縁。サッカーは地元市民リーグ、フットサルは地元チームで25年ほどプレーをしている。

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