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[ニコ生サッカーキング] 和泉選手と高橋選手のニコ生サッカーキングメモ。

・コメントは気になる。ついつい見ちゃう。(和泉)
■自己紹介
高橋諒選手
・プレーの特徴
サイドの運動量
攻撃的なところ
・ニックネーム
リョウ
・性格
気分屋
好きなことは自分からやるけど、そうじゃないことは興味なくて冷めてます。

和泉竜司選手
・プレーの特徴
攻撃の起点となり、アクセントとなり、アシストと得点を決める。
・ニックネーム
リュウジ
・性格
とにかく負けず嫌い
相手を削っちゃうことも

・加入の経緯は?
高橋諒選手:2月頃かな。選抜の大会でデンソーカップサッカーの後です。コーチのほうから名古屋が興味あると言われて、リーグ戦前期の1節目直後です。4月アタマ。7月くらいに内定しました。
和泉竜司選手:流れはほとんど同じ。気づいたらオファー来てて、監督からはアントラーズからオファーきてて、ほかのチームからも来てて、でした。決めたのはユニバーシアードのあと。名古屋に決めたのはビッククラブで、海外への挑戦に寛容なこと。必要とされているという思いも感じた。(巻佑樹スカウトの誠意)

・名古屋のイメージ
和泉竜司:個々の能力が高い選手が多く、攻守においてするべきことが全体として決まっていないというか、個々でやっているという感想。
高橋諒:個々の能力の高さは同じ印象。脚が速いとか身体が強いとか。

・変革の時期だと思いますが?
(小倉監督とは?)練習参加のときに話しました。まだ西野監督のときなので細かいときには話していない。;
(GM兼監督については?)GMとかはあんまりよくわからないです。
タツ:監督とGMで選手選考が一致するところは全権監督のメリットかもですね。サッカー観は素晴らしいと思うので、その部分は期待できると思います。一方でGMも監督もはじめてだと難しさもあると思うんですよね。

・プロに入ってからの目標
高橋諒:開幕戦から試合に出て、日本代表に入りたい
和泉竜司:開幕戦から出て、出るだけではプロとしてはダメなのではやくゴールを決めて、プロでのゴールというのは違うと思うのではやく感じたい。

・目標としている選手は?
和泉竜司:今なら香川真司選手。似ているところがある。マンチェスター・ユナイテッドなどでも活躍している。
高橋諒:ジョルディ・アルバですね。身長も変わらないし、プレースタイルも似ていると思います。

安田さん:高橋くんは明治の選手らしいサイドバック。一列前でもできる攻撃力。長友選手みたいにできるのではないか
和泉くんは高校時代からスター。いつも囲まれてて、コメントが取りづらい。トップ下が適性だと思いますが、トップでも得点力が高い。身体が強く、シュート技術が正確で、混戦のなかでもワクに飛ばせる。

・長友選手とは面識は?
高橋諒:一回だけ来てくれましたが、個人的には話してない。やるのは自分なので。

・なぜ海外?
和泉竜司:ワールドカップで勝つには海外での経験が必要。単純に違う国の選手とやりたい。ドイツ。とくにここがいいというところはないけど、優勝を争うチームが良い。ドイツ語は勉強していない。
安田さん:海外でも通じるタイプだと思うし、ドイツなどがあってると思う

・大学時代は?
和泉竜司:神川さんに褒められない、試合に負けたら自分のせいにされたり、そういう立場を認識させられていた。正直むかついたこともありましたし、ふてくされたこともありますが、神川さんの当たりが想い出になったし、自分のためになったと思う。
ユニバのときにスペイン遠征で、同じ外し方したら、罰走させられたのも思い出。
高橋諒:この四年間、(アルディージャ内定)山越選手の歌声とダンスにいやされていました。三代目Jソウルブラザーズとか。

・神川監督のグルージャ盛岡監督就任は?
高橋:びっくりしました。4月くらいから聞いていたけど、神川さんを敵にしたときどうなるのか、想像できない。
和泉:神川さんがプロの監督になることはうれしかった。夢に向かって挑戦しようという言葉も嬉しかった。
神川さんの声はスタンドからでもわかっちゃう。今は応援は多い。罵倒とかではない。
タツ:神川さんの声が聞き取れる特殊な耳になったんですね!

・インカレは?
12月10日来週です。
インカレに向けての抱負は?
和泉:インカレには4年間、毎年でてますが、いい思い出がない。最後は決勝までいって優勝を目指したいが、一戦一戦しっかりと戦っていけばいい結果がついてくると思います。
高橋:4年、このメンバーで揃って試合できるのは最後なので絶対優勝したい。

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About The Author

グラぽ編集長
大手コンピューターメーカーの人事部で人財育成に携わり、スピンアウト後は動態解析などの測定技術系やWebサイト構築などを主として担当する。またかつての縁で通信会社やWebメディアなどで講師として登壇することもあり。
名古屋グランパスとはJリーグ開幕前のナビスコカップからの縁。サッカーは地元市民リーグ、フットサルは地元チームで25年ほどプレーをしている。

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