グラぽ

名古屋グランパスについて語り合うページ

メニュー

親子観戦記 名古屋8号さん編 #grampus

以前、しゃちんぷるさんに親子観戦記をアップしていただきましたが、理想的とも言える勝利の試合を親子観戦した名古屋8号さんに、その観戦記をお寄せ頂きました。お読み下さい!

--------

こんばんは。

名古屋8号と申します。

豊スタの屋根を見守る会に参加してます。

蹴球は鯱、野球は龍を、応援するオッサンです

Embed from Getty Images

サポ歴は98年の天皇杯からで

99年の天皇杯決勝を旧国立で見てから

どっぷり使っております。

年間現地観戦は10試合ほどです。

本日の神戸戦は娘と

南スタンドゴール裏から観戦。

グランパスくんファミリーと、チアさん達の勝利の舞を

見るのが、最近のお気に入りです。

今年も音楽は on our wayかな?

今日も勝利の舞が見れるかな?とワクワクしながら

キックオフ!

Embed from Getty Images

ここからは雑感です。

ランゲラック選手は

相変わらずの安定感、大迫選手に決められた〜と

思ったらオフサイドと、運に恵まれた部分もあったかなと

Embed from Getty Images

DF陣、

チアゴ選手は、一人で山脈を形成してましたね

Embed from Getty Images

中谷選手は、鋭い読みと、コーチングでチームを鼓舞してました

思えば、一点目も中谷選手のアタリからですもんね

Embed from Getty Images

宮原、吉田の両サイドバックも攻守にわたり活躍していました

MF陣、レオシルバ選手のパスミスがいくつかありましたけど

ボールをことごとく掻っ攫ってました

稲垣選手はあいも変わらず点を決める、

黄色のキャプテンマークがスタンドからもハッキリと似合ってました

仙頭選手はトップ下で攻守に走り回ってました

マテウス選手は一点目のインターセプト、二点目の高速クロス、

得点にこそならなかったですが、ミドルを打ち込むと

調子の良さが伺えます

Embed from Getty Images

相馬選手は前半序盤は神戸に研究されてるなぁと

抑えられてた印象ですが

エンジンがかかってきたら大崎選手との競り合いにも

勝っちゃう調子の良さが伺えます(2回目)

Embed from Getty Images

FWの酒井選手

前線で身体を張ってくれました

前川選手のナイスセーブにあった場面もありましたが

得点の匂いをプンプン感じさせてましたね

Embed from Getty Images

柿谷選手、

見せ場は、大迫選手へのスルーパス?と

ランゲラック選手の判断の良い飛び出しで

失点こそしませんでしたが、、、

まだ盲腸の影響が残っているのかな?

徐々にコンディションを上げていって欲しいですね

森下選手、

リードした場面でのカウンター要員

しっかり自分の仕事、持ち味を出したかなと

長澤選手、

神戸の攻撃をシャットダウン、

安定感溢れるプレーでしたね

心配されたセットプレーでの失点も無く

なぜ昨シーズンの試合で、これが出来なかったのか、、、

イニエスタ選手がいたからなのか?と、

武藤、大迫、両選手にも怖さを感じず、

記録はシュート0本で終わらせたのは

ウチの守備陣の出来の良さを表しているかと

結果、今シーズンの躍進を予感させる

ナイスゲームでした

打倒川崎!で、名古屋の優勝が見たいですね!

About The Author

名古屋8号
歯科医師 の名古屋8号です。 野球は龍、蹴球は鯱、新幹線は黄、飛行機は青組、継承は成功例、経営はまだまだ三合目です。
Follow :

Leave A Reply

*

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Share / Subscribe
Facebook Likes
Tweets
Hatena Bookmarks
Pocket
Evernote
Feedly
Send to LINE