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[問題提起] なぜ風間監督はルヴァンカップの試合での交代に、中盤の二人を選ぶのか

ちょっとした実験をさせていただきます。

みなさん、ルヴァンカップのグループステージ第1節も、第2節も、インサイドハーフとアンカーをレギュラークラスの人間を投入したのは覚えていらっしゃいますよね?

  • 第1節浦和戦:57分大垣→和泉(インサイドハーフ)、63分ワシントン→長谷川(アンカー)
  • 第2節広島戦:68分梶山・内田→小林・秋山(小林アンカー、秋山インサイドハーフ)

どちらの試合もこのインサイドハーフ・アンカーを交代してから、みるみるうちにゲームが名古屋らしくなってきました。

これはなぜだと思いますか?皆さんのご意見をお聞かせください。お寄せいただいたご意見は、そのままツイートを掲載させていただきます。

どしどしリプライをいただければ幸いです。

https://twitter.com/red_paprika07/status/974504915514015746

https://twitter.com/riedertrueblue/status/974506908001361921

https://twitter.com/nagoya_gra11/status/974534639644696577

https://twitter.com/junisonn/status/974617231756689408

https://twitter.com/junisonn/status/974617775258783744

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About The Author

グラぽ編集長
大手コンピューターメーカーの人事部で人財育成に携わり、スピンアウト後は動態解析などの測定技術系やWebサイト構築などを主として担当する。またかつての縁で通信会社やWebメディアなどで講師として登壇することもあり。
名古屋グランパスとはJリーグ開幕前のナビスコカップからの縁。サッカーは地元市民リーグ、フットサルは地元チームで25年ほどプレーをしている。

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